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愛の世界に生きるということ



1年前の夏至。

私は愛の世界を生きると決めました。



愛の世界に生きるとは 


頑張って生きよう

とすることではなくて 


自分という愛の塊が

今まで無意識のうちに

私に与えてくれていた

すべての愛

(認めたくない現実も含めて)

に気づくこと。


もともとあって 

その愛という意識が

現実化していた世界を

私はもともと生きていて 

今ここの

その自分からの愛を

受けとりながら生きることが 

 私のいう未来を創るということです。


未来を創るのは 

日々自分の中に生まれては消える

意識という愛の微粒子が

具現化しているということを

本当の意味で腑に落としていくこと。



自分がこんな人間になれば… 

もっと頭がよければ… 

もっと痩せていたら…



その意識自体が愛である。

と受けとること。


うけとり 感謝し 

その愛に気づいたときに 

何かが緩む、ロックが外れる、

より自分になる。



自分の目の前の世界からの

愛を受けとることで 自分の魂が喜ぶ

という感覚を楽しんでいくと 

ぐんぐんと世界が変わり 今ここにいる。




自分を疑うことなく 

自分を信じて 完全にゆだねると

すべてが完璧なタイミングで準備され 

現実が豊かに彩られていく。


その愛を受けとり 生きていく。

人生の舵を切るというより

舵が切られていくのを魅せられている感覚。


その根源にあるものは 愛♡





愛こそすべて♡


私たちは星のかけらでできていて 

この世界はすべて愛そのもの♡

愛という微粒子が源。


それにきづけば 何もいらない。


私という愛の存在を

100%信じて360°に放射する。

太陽のように、月明かりのように。


疑うことなく 

与えっぱなし、出しっぱなし。


その放射された愛は 世界に注がれる。


世界とは 私そのもの。


私の愛が私に返ってくる。

愛の循環。

全てが愛そのもので 愛でしかない。



損得、勝ち負け、上下なく

あるのは愛と豊かさだけ。


地位、名声、収入、年齢、国境、

人種、すべては概念でしかない。

人間が決めた枠組み。

その先の魂をみて 魂をうけとる。


私という愛を私が受けとる。

すべてが愛でしかなくて 

過去も未来もなく 

今ここにいる私という愛の存在がある。



それが真理。



すべてが愛でしかない

世界の愛に気づいたとき 

幻は幻でしかなくて 

 ただ心(意識)が見せてくれている

愛のなかにある。

ゆだねる、捧げる、愛に生きる♡




物質世界をより幸せに楽しもう♡

夢を叶えよう♡

ワクワクばかりの

愛ばかりの世界を生きよう♡

あなたを存分に満喫しよう♡



合言葉は

ありがとう♡愛しています♡



 

 

『今ここで 自分であることを歓んで生きること』

『愛する人たちとの関わりを通して 愛を育むこと』

 

この世からの旅立ちに持っていけるものは、分かち合い育みあった愛だけ。あなたの中にある愛を大切な人たちと分かち合い、ありのままのあなたを味わい愛でることができますように。無限に広がる世界を豊かに生きることができますように 願いを込めて。

 

               Sarah